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270_本、雑誌、メディア全般(Press, Media) アーカイブ

2008年02月13日

『大学2年で社長になるということ』

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お友達の星野希ちゃんがこの度本を出版されましたぁ!ぱちぱち!!
タイトルは、『大学2年で社長になるということ』!
そう、希ちゃんは学生起業家なのだぁ☆
そんな彼女の心をちょいとのぞける本です。
本ってタイトルキャッチーじゃないと
いけないから、このタイトルからは想像できなかったけど、
期限付きで社長になるってことについて、
希ちゃんの率直な意見がわってきてとても勉強になりました!

遠くの人は肩書きとかで判断してしまうけど、それは逆にいえば
知ってもらっている(有名人ってこと。w)なのだし、苦労もあったそうだけど、
近くにいる人たちに支えられて結果的に学生社長として
生きていくことになったというところがとても自然体でよかったなぁ。

っていうことでこれから社会人になる希ちゃん、
残りの学生生活をエンジョイしてね!!

そしていろんな生き方があるんだって再度教えてくれる感じです!
大学生にも社会人にもおすすめだけど、高校生とか、これからの
時代に生きる人たちのお手本像がない時代だからこそ、
こういう自分と向き合うタイプの本に出会うチャンスがあたらいいなと思いましたぁ!

My friend, Nozomi, has just published a book, "Being CEO in Sophomore".
She is an entrepreneur college student!
In Japan, it's still very rare for students to start own business.
It's even more rare for women to have own business, so she's very unique!
In this book, you can see what regular college stuedents think in every day life.
I respect that she's been always nice to people around her, which made her
to be CEO eventually. I hope she will enjoy the rest of her college life
before staring to work as a full-timer!


2007年12月17日

Cnet ブログアワード2007へ行って来たよ♪Attended Cnet Blog Award 2007!

Cnet ブログアワードに行って来たよ! 神田さんに池に落とされそうになりつつも、笑 かわいいサンタがいっぱいいたり、 丸バツゲームがあったり、、、っていうのももちろんだけど、開会の挨拶で西田さんが おっしゃっているように、ブログの力が大きくなっているということを 改めて認識できて楽しい会でした! ちなみにシャンパン大好きSix Apartの関さんは動画人JAPANキックオフ会にて シャンパン動画やりたいねと話していたので今回を機にやってみたよ。 これから忘年会シーズンなのでお酒をうまく撮る方法もしりたいなぁ。。。

I attended Cnet Blog Award 2007. KNN Kanda, video journalist, tried to push me into the small pool at the party place since I had the water proof Xacti;). Of course, I was in safe...
It was so much fun to meet many bloggers who write for Cnet. As Mr. Nishida says for opening, blogging is getting more powerful.
Mr. Seki from Six Apart loves champagne, and we enjoyed champagne casting!! Wow, tastes rich!!

2007年10月14日

心のジャーニー!w『CMOマーケティング最高責任者』

乱読速読大好きタジーの勝手な書評。w 本は頭の中で時間と空間を超えて楽しめる世にも楽しく手軽な旅行ということで「心のジャーニー」と名付けた。気に入ったら是非本物を読んでみてね。それではBon Voyage! いってらっしゃーい!

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『CMOマーケティング最高責任者』 
グローバル市場に挑む戦略リーダーの役割 神岡 太郎著
ベリングポイント戦略グループ著 ダイヤモンド社

CMO!? Chief Marketing Officerの略。恥ずかしながら知ったのちょっと前のこと。私も海外マーケティング担当なので、そりゃー世界最高峰のマーケティングパーソンとはどんなや?ってのは興味があった。ちょうどそんな本が出たので早速読んでみた。
Chief xxx Officerっていう肩書きはCEO(最高経営責任者)クラスの人に与えられるタイトルで、CMOが登場した背景には、マーケティングがより重要になってきたことの証だと言う。以前から「セールス部」のように「マーケティング部」があり、マーケットリサーチや広告、ブランディングを担当する部署は会った。ところが今、一つの企業でも複数のブランド、例えばP&GだったらLux, ファブリーズ,という風に複数持っている。しかも世界中にメッセージを伝えつづけなくてはならないので、重要性が増したということだそう。
そもそも、先進国では物質的に満たされた中、その商品やサービスを選択する消費者の目が厳しいものになっていることが前提としてある。
なので、いいモノを作れば売れる、は成立しない時代ということ。企業としてのメッセージ(ブランド)を伝えねばならず、それが会社の行く末を左右するようになったのである。だからCMOという存在が大企業では生まれ、経営の中核にも入るようになったのだとういう。

「売ろう!」という気持ちの強いマーケティング人間としては、厳しい時代の到来のように一見思うかもしれないが、私としては、経営に関われる時代の到来ということでおもしろいんじゃないかと、ひそかにうれしい(w)。もちろんそれだけマーケッターとしての実力がないといけないのだけれど、一流企業が重要視していて、この先はますます重要になってくるみたい。しかもCEO並に経営に精通しているだけでなく、広い視野が必要とのことで、それは世界の見え方も違うだろうし、大変な反面やりがいのある役割なんじゃないかなと思った。
ちなみに、日本人のCMOは正式には存在しないらしい(まじぃ?!)。理由はソニーのような日本企業でも、グローバルマーケット(特にアメリカ)を重視している場合、やはり国際感覚が必要なので、日本人よりもアメリカ人だったりアメリカン中国人が起用されるらしい。へぇ!

こんな人におすすめ:
グローバルビジネスに興味のある人
起業したい人、経営に関わりたい人
広告に興味のある人
とにかく新しいもの好きな人
常識くつがえし系が好きな人(w)

"CMO, Chief Marketing Officer"
I did not know that there were no Japanese CMO yet, but at the same time,
I understood that CMO must have international sense and perspective as well as deep insight of local markets.
As you know, the world is already full of materials (esp in the developed countries such as USA and Japan), global companies have to have a strong brand to persuade consumers. The task must be tough, but at the same time, it means marketers can be involved in the core business.

2007年10月02日

心のジャーニー!w『ウェブ3.0型社会 』"Society of Web3.0"

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『ウェブ3.0型社会 リアルとネット、歩み寄る時代』"Society of Web3.0"
神田 敏晶著
税込価格 : ¥1,470 (本体 : ¥1,400)
出版 : 大和書房

神田敏晶さんとは?KandaNewsNetwork,Inc.
代表取締役。関西大学講師、デジタルハリウッド特別講師もされている。
「ビデオジャーナリスト」として国内外で活躍されている方。
カウボーイハットが日本一似合うファンキーな方です。w

実は「BarTube」というYoutubeにかかってる(w)バーを渋谷に経営しています。
先日ビデオブロガー仲間で勢いにのって押しかけてみたところ、なんとまぁ
某超有名webサービスのCEOまで登場!さすがはBartubeだなぁなんて驚きつつ、
何事もないかのようにカクテルをすする。w おまけにベースやらドラムやら
普段触ったこともないような楽器まで教えてくれました!帰りには指先がちょっとイタく
なりつつも、非日常的な体験をさせていただいたことに感謝です!

とにかくあくなき探究心故にセグウェイに乗ったり(w)、アメリカのテレビ
に自分のCMを入れてみたり、選挙に出てみたり、、、、
ビデオ、セカンドライフをはじめ、様々なウェブサービスに精通していらっしゃる
のは、きっとご本人いわく「人が好き」だからなのでしょうね。
IT関係であったかい本が読みたいという人に是非おすすめです!

これ、Bartubeへ行った時の様子!!


Toshiaki Kanda
is a video & IT journalist. He teaches at Kansai Univ. and Digital Hollywood, schools
for digital skills and art.

His trade mark is his cowboy hat. He's the best cowboy dresser in Japan, I think:)
He also owns a bar called "Bartube" which sounds like "Youtube" in Shibuya.
I and video bloggers visited him at Bartube the other day, and we met CEO of a very
popluar IT company! I also enjoyed playing the bass and the drums. (I'd never done that
before, but Kanda san and other people taught me how!)

He got caught because he was riding on a segway on the street in Japan
where you are not allowed to ride on something like segways by the law.
He's very eager to try new things with curiosity because he loves people, he says.
If you want to read IT books which make you feel warm from the heart,
I recommend his books. You will see his frontier spirit like a cowboy!!

動画といえば、ボイスバンクでは簡単動画配信サービス MOSSA(モッサ)スタート!
動画はやりたいけど動画共有サービスを使いたくない人におすすめです^^

2007年09月30日

心のジャーニー!w『爆発するソーシャルメディア 』"Expanding Social Media

乱読速読大好きタジーの勝手な書評。w 本は頭の中で時間と空間を超えて楽しめる世にも楽しく手軽な旅行ということで「心のジャーニー」と名付けた。気に入ったら是非本物を読んでみてね。それではBon Voyage! いってらっしゃーい!
I love reading because I can explore anywhere, anytime! It's like a journey! That's why I call reading "mind trip!" Bon voyage!
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『爆発するソーシャルメディア セカンドライフからモバゲータウンまでグーグルを超えるウェブの新潮流』

湯川鶴章/著
出版社名:ソフトバンククリエイティブ 発行年月:2007年3月 価格(税込):735円

時事通信社のIT記者である湯川鶴章さん。『ネットは新聞を殺すのか 変貌するマスメディア 』などを著したりポッドキャストもやっていらっしゃるそう。今回のは読者がITというよりはもっと一般の人向けに書かれていたせいか、内容はすんごい新しい感じはしなかったけど、それでもジャーナリストならではの歴史に基づいた分析は、おもしろかった。
特に、他にはないなぁと思ったことは、人間の本質に迫ってネット現在の現象を捉えていたところ!なんで人はブログを書いたり動画を作ってYouTubeなどに載せたりコメントしたりするようになったのか?それは人間の本能(欲求)がそもそもクリエーションを求めるようにできている、と言う。湯川さんが大学時代、アメリカでマルクス経済学を学んで、次のことを心に焼き付けたそう。
人間の欲求3つ。1、表現すること2、他人から評価されること 3、他人を評価すること
 
生命の危機に直面することが少なくなった現代(ないとは言わない)だからこそ、
手軽なネット上でクリエーティビティを発揮するようになりつつあるし、
今後はもっとそうなるのでは、と言っている。

私は自分の立場で考えてみると、なるほど!と思ったし、これからはその評価自体も、周りのすぐ近くの人だけじゃなくて、興味で繋がった地球の反対側の人からの一言がパワーを持っていくと思う。
カンタンだからこそ、質が低いとされる情報も混在するのは事実だけれど、その価値判断自体が既存のものでなくなりつつあるのだから、悪意のないことを前提に、自分のクリエーションを発揮していけばいいんじゃないかなと思う。それに初めからいいのができる人もいないよね、みたいな。w
ってなことでこの書評じみたコーナーも、後でしょーもないことを言っているなぁと思う可能性はおおいにあるけれど、誰かはふんふんと思ってくれることを願いつつ書くのでありました。w

Tsuruaki Yukawa is a writer for JiJi Press. He has published several books, such as "IT Kills Mass Media?"
This time, I read "Expanding Social Media", which talked about SNS, Second life, YouTube, Google, etc.
Those topics themselves were not that new and unique, but I liked his opinion, which people will enjoy creativity on line because human beings are made to enjoy it. Human beings have 3 desires. First, create something. Second, evaluated by others. The third, evaluate others. He thinks IT will make it easier for everyone to enjoy those three.
I agree with him, and I also think someone on the opposite side of the earth will have more influence or will give more
motivation to creators in terms of 2 or 3. I also agree to his opinion, there will be much more poor information or creation on the web when many people start to express themselves online, but I think no one can do it well at the first time, so if people have bad minds, it's OK for everyone to say something.

2007年09月24日

心のジャーニー!w『いつまでもデブと思うなよ』

乱読速読大好きタジーの勝手な書評。w 本は頭の中で時間と空間を超えて楽しめる世にも楽しく手軽な旅行ということで「心のジャーニー」と名付けた。気に入ったら是非本物を読んでみてね。それではBon Voyage! いってらっしゃーい!
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『いつまでもデブと思うなよ』岡田斗司夫/著 新潮社

どの書店に行っても、インパクトのあるポスターにやられてついつい読んでしまった。ダイエット本はちまたに出過ぎてるのもあって、そういう内容だったら読まないぞと思っていたけれど、実は単なるダイエット本ではなかったのでご紹介。

メモをとって、自分の行動(食生活から始まり)を見直すことの重要性を語っている。確かに50キロの減量は半端ないが、そもそもそこまで太る前に気づこうよ、と言いたい気持ちもあるけれど(w)、そのすさまじい状態からの脱出劇は美しいとさえ思わされた。w

彼によれば、太っている人とそうでない人の違いは、お腹がすいてない状態でたべるか食べないかの違いだという。さらに言えば、お腹がすいていないのですよ、と体がきちんと認識できるかどうかがキーで、大抵のダイエット失敗をしている人は、定時になったらご飯を食べるものだと思っている=お腹がすいてきたと勘違い=でも体はエネルギーが余っている=太る の図がある。
こういうのって、口で言ってもわからないけど、体でわかると心底理解できる。
体で経験のある人はこの本は必要ないかもだけど、なぜか食べてしまう、
止まらない、食べ過ぎてないはずなのに太ってしまうと、日々悶々としている方は
是非読んでほしい。きっと何か発見があるはず!

こんな人におすすめ:
ダイエットしたい人
整理整頓したいのにできない人
自分が好きになりたい人
食べるの大好きな人
人は見た目じゃないと思う人
スーパーサイズミーが好きな人w

I think many American people should read this book:) He succeeded to lose 50kg
just by writing what he ate everyday. He thinks going on diet is such a fun activity that
it's like good investment with low risk and high return.

Actually more and more Japanese people are suffering from obesity since the food culture got
westernized, and it's very easy to indulge fatty food here in Japan.
He suggests that you should write down everything you put in your mouth.
It will awake your sensor of body, and you'll notice if you're really hungry or not.

He says most fat people can't help putting something in thier mouth
when they are not super full.
He says people will realize what they really need to eat by writing down thier meals,
which means understanding themselves from inner world.

2007年09月23日

心のジャーニーw『サマンサタバサ 世界ブランドをつくる』"Thamansa Tavasa, Making a Global Brand"

乱読速読大好きタジーの勝手な書評。w 本は頭の中で時間と空間を超えて楽しめる世にも楽しく手軽な旅行ということで「心のジャーニー」と名付けた。気に入ったら是非本物を読んでみてね。それではBon Voyage! いってらっしゃーい!


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サマンサタバサといえば、キラキラしたデザイン、ペネロペとかヴィクトリアとか世界的セレブリティの広告が印象的なバッグブランド。その寺田社長、実は以前とあるテレビの収録会に行ったときにそのブランド作りにかける熱い想いを聞いたことがある。
そんな彼の世界ブランドを作るための気合い100%がつまった本がこれ。
ブランドをケーキに見立て、ケーキは食べきる前に次を作り続けなければならない。
ケーキは毎回同じではならない。ワクワク、興奮する気持ちを与え続けることが大事だと言う。
中で印象的だったのは、女性社員に対する思い。家族と思って接する。昼は電話を自動に切り替えてでも、ランチに強制的に(w)出すそうだ。でないと、昼が遅くなり、結果的に深夜まで働かせてしまうから。女性は男性よりも忠誠心が強いと分析し、期待に応えたいがために無理をしつづける傾向があるという。女性社員90%以上だからこそ、女性の立場で経営を考える彼そのものがこのサマンサタバサのブランドなのだと思った。
とはいえ、自分もかつてははサマンサを買っていたが、最近はどうも欲しいものがない。きっとターゲットから外れてしまったのだろうと客観的に見る。価格は2から3万円。デザインもかわいいのはわかっている。でも特別感、そう彼のいうケーキはもう感じないのかもしれない。学生の時によく買っていたから、その時の自分と差別化したい自分がいるせいだと思う。

でも彼のブランドに対する意気込みとか、サマンサ内での新しいブランドが次々と登場していることを見ると、またターゲット内にすっぽりはまる日がくるのかな、と思ったりもする。
ブランドは本質をつくこと。100年後もつづくものを作りたいと言う。それなら私も急がずに、自分の見る目を磨いていったら、またサマンサの魅力を再認識する日がくるのではと楽しみにしている。

こんな人におすすめ:
女性の気持ちが知りたい方
サマンサがかわいいと言われる理由が知りたい方
もっと大きい考え方が欲しい方
ビヨンセファン(w)

"Thamansa Tavasa, Making a Global Brand"
Samantha Tavasa is a brand of woman's bags or purses.
Their stores are located in Omotesando,Shibuya,New York,etc.
One of the features is the design, I think. Very shiny and glittery.
Many Tokyo girls love their bags.
Mr. Terada, CEO of Samantha is famous for its character.
He changes his clothes many times a day just to refresh himself!
He also has reputation that he's always caring for their staff as a family.
More than 90% of the staffs are women, and he's very successful to
manage them.
His goal is to build up the brand worldwide like LV.
His passion is real, so I hope he will break through!

2007年06月01日

感謝)『編集会議』に載りました!Got interviewed by magazine!

あみのタジーが編集会議に掲載していただきましたー!
パラサイヨネオワールドもポッドキャストをくくりにしてみんなの才能や
情熱が集まったおかげだと思っています。ありがとう/
これからも社会貢献とかしこまらずに、面白いもの、直感につきささる
ものはどんどん発信していきます。もしよかったら『編集会議』読んでくださいねー♪

こういう内容です。
社会貢献もいまやトレンド?
編集長たちが仕掛けるメディア「ドネーション」って何?
巻頭特集: ブログ大国、ニッポンのカリスマ・ブロガー

タジーはドネーションのところに掲載されました(感謝)!

ポッドキャスとといえば、アップルストアサンフランシスコ店でイベントやります。ビデオブログ、ポッドキャストの作り方講座
と題してますが、ザクティとアリゲーターのお披露目でもあります。
ウゥン楽しみ。今回編集会議にて紹介したRyanneもゲストスピーカーで招待しています。彼女もザクティ愛好者です。楽しみですー!!

I've got interview by "Henshu Kaigi", magazines for editors or ad people.
The topic was "Media and Donation!" Since I'd been hoping that podcasting
will be helpful for NGO, NPO, or other charity groups to report what they're doing,
I'm glad that this magazine has picked this up!!

I've just made this show about charity marathon in May.
I'm also a member of "neo-world" project. Neo-world means "podcasting for the next generation". That's why I have released a song on iTunes:)

I introduced Ryan is Hungry for the magazine. She will be a guest for the coming event
at Apple Store San Francisco in June 13th 2007
! I'm so excited that both of us love Xact,
and we gonna have an event for Xacti and Alligator. I believe videos will change the world in better ways!!

2007年03月17日

SXSW gathers up everyone! (SXSWにみんな集合の巻!)

I went to SXSW in Austin, Texas. I didn't expect to see so many people I knew...just so good to see them!!! I enjoyed free beer and BBQ! Thank you!



SXSWでは思わぬ人たちにたくさん会えた!!ちなみにこのビデオはblip.tv(この回にも 登場しているMikeが運営している)に投稿してみた。画面は小さいけれど結構画質は良いのでいいかも!Youtubeは簡単だけどどうも画質が悪いのが気になってるのです、、、

I tried blip.tv this time. I like the quality of video. Thank you, Mike!!

2007年03月15日

SXSW Cameras making out!? ラブラブカメラの巻き

ブロガーはザクティ比率が高い!これほんと!私もピンクのCG6を愛用中
さすがビデオブロガーがたくさん集まるイベントだけあって、みんな手にはカメラ!
そう、ビデオブログは世界を愛で包み込むのです!そんな予感を感じさせてくれる一日でした。笑
ちなみにJayはRyanneとともにビデオブロガーとしてサンフランシスコ周辺で活躍してます。いろんなイベントで活躍中!!今年日本に来る計画を立てているそう!
http://www.momentshowing.net/

Many bloggers have Xacti, videocameras from Sanyo. I actually use CG6(lovely pink one)!
Everyone has cameras at SXSW because the event was about "new media". I agree with the
idea, videoblog can change the world. You will see how much love we can grow with this tiny gadget!
I hope Jay and Ryanne will come to Japan and do video journey together!

2007年03月04日

ネットテレビに出演の巻きin秋葉原 On Air "Internet TV" in Akihabara, Tokyo

「あっ!と驚くインターネット放送局」に出演させていただくことになりました!
っていっても放送はここでながせないので一応その前後。。。。笑 カオルさんの
トークにただただ感動する私でした。

I was on the show, Internet TV in Akihabara, Tokyo.
I met Kaoru, DJ at a ceremony party for the book, "Conference toward Web 3.0".
We both got interviewed by the writers. She's very cool, friendly, and fashonable.
I was impressed by her talk skill!


2007年02月06日

MacPeopleに掲載されました(^^)We're on MacPeople

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マックワールドの様子が3月号のMacPeopleに掲載されましたーー!小さいんだけどね。(笑)声が出なくなったけど、よかったなぁとしみじみ。。。いい思い出でっす。

Our booth from Macworld2007 is picked up by MacPeople, magazines about PC(esp about Mac), IT service, and business. It's like a great album for me.

About 270_本、雑誌、メディア全般(Press, Media)

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